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  • 2015.06.07

    2015/6/7「瀬谷区からだまるごと健康フェア」に参加しました

    「瀬谷区からだまるごと健康フェア」

    日時:6月7日

    場所:横浜市瀬谷区公会堂
    第1部 講演会 10:00~11:00
    第2部 ラジオ体操指導 11:30~12:00

    終了しました。
  • 【講演情報】2015年1月22(木)茨城県医師会健康スポーツ医学研究会にて講演会を行いました!

    茨城県医師会健康スポーツ医学研究会にて講演会を行いました。

    茨城講演

    テーマは『年代別の正しい運動指導がつくる一生の健康』についてです。

     

    講演では、成長期から壮年期まで幅広い世代別の運動の考え方をお伝えしました。

     

    現代の小学生は身体機能の低下・骨折が増えており、バランス機能の低下は『あぶないから止めなさい』という、ご両親が子供の成長を止めてしまっているという現実もあるんです。

    また、子供の運動に対する興味は両親のスポーツに対する関心も大きく関わっているので、会話をしたり、実際にやってみたりすることで変化が現れるでしょう!

     

    妊娠前後のからだの変化にも注意する必要があります。お腹が大きくなるにつれて、筋肉、筋膜、皮膚がどんどん引き伸ばされていきます。重さで骨盤は前傾し、組織が引っ張られることで胸が下がり、頭が下がり、背中が丸まります。さらに出産を期に恥骨の緩みや仙腸関節の不安定症といったことも起こります。しっかり骨盤底筋群を鍛えたり、リハビリしたりすることが大切となります。

     

    加齢とともにサルコペニアと呼ばれる筋量減少が起こります。主に姿勢を保持する筋肉が衰えていき、姿勢が悪くなり見た目にも影響していきます。適切な栄養摂取と適度な運動療法が改善へと導いてくれます。

    各年代に合わせたからだの使い方、鍛え方が大切です!

     

    茨城県医師会

    http://www.ibaraki.med.or.jp/

    終了しました。
  • 【講演情報】2015年1月8日(木)横浜市立奈良中学校講演「ロコモティブシンドロームを予防しよう」

    【講演の内容】

     

    「ロコモティブシンドローム」とは、階段を上がれない、足腰が痛いなど筋肉・骨・関節・軟骨・椎間板といった“運動器”のいずれか、あるいは複数に障害を起こすことよって日常生活に障害をきたしている状態をいいます。ロコモティブシンドロームを予防し、いつもまでも元気に歩いたり、動くために、運動器のしくみを理解し、簡単な体操を身につけましょう。

    1月8日奈良中学校講演

    皆さんで『大人のラジオ体操』を行いました。

     

     

     

    日程 平成27年1月8日(木)

     

    時間 13:30~

     

    場所 横浜市立奈良中学校 体育館

     

    対象者 奈良中学校2年生 ※ 保護者も希望参観

     

    共催 横浜市健康福祉局 保健事業部

       横浜市教育委員会 健康教育課

    終了しました。
 
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